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エンタメ化されたニューロサイエンスが素直におもろい『つむじまがりの神経科学講義』
仲野 徹
『イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史』テロと暗殺が交錯する、紛争地帯の現実と倫理
鰐部 祥平
『ノヴァセン <超知能>が地球を更新する』
鎌田 浩毅
『わかりやすさの罪』「すぐにわかる!」はそんなにいいことか
首藤 淳哉
大人でも知らない、子どもでも分かる『捨てられる食べものたち』のこと
アーヤ藍
『ドリーム・ハラスメント 「夢」で若者を追い詰める大人たち』大志を抱かない生き方は許容されるか?
西野 智紀
これから出る本 2020年8月
古幡 瑞穂
『おべんとうの時間がきらいだった』弁当に映し出された人生、ほろ苦い大人のエッセイ
首藤 淳哉
『ポスト・スポーツの時代』いま、私たちが 見ているのは、これまでとは違う「スポーツ」だ
首藤 淳哉
『ホスト万葉集』“夜の街”で愛を囁く光源氏の末裔たち
東 えりか
今週のいただきもの:2020年7月5日週
仲尾 夏樹
『SDGs投資 資産運用しながら社会貢献』「資本主義の父」渋沢栄一、SDGsとの深い関係
堀内 勉
稀代の名医、その壮絶なる生涯『評伝 関寛斎 1830-1912:極寒の地に一身を捧げた老医』
仲野 徹
これは民主主義崩壊への序曲なのか 『公文書危機』
吉村 博光
『北斎になりすました女 葛飾応為伝』歴史の闇に隠れた鮮やかな生涯
新井 文月
『武器としての「資本論」』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
『いつも、日本酒のことばかり。』日本酒専門ライター、渾身の一冊!
東 えりか
今週のいただきもの:2020年6月28日週
仲尾 夏樹
『ファシズムの教室 なぜ集団は暴走するのか』「正しさ」という思考停止、集団暴走の仕組みを学ぶ
栗下 直也
『合成テクノロジーが世界をつくり変える』生命・物質・地球の未来と人類の選択
インターシフト
『ルポ百田尚樹現象』私たちが知りたかった「社会の見取り図」がここにある!
首藤 淳哉
なぜ彼女は逮捕され、自殺してしまったのか 『トーキング・トゥ・ストレンジャーズ──「よく知らない人」について私たちが知っておくべきこと』
澤畑 塁
『まどわされない思考 非論理的な社会を批判的思考で生き抜くために』陰謀論や疑似科学のあやしげな論理を見抜く
西野 智紀
今週のいただきもの:2020年6月21日週
仲尾 夏樹
地を這う新型コロナウイルス禍メモワール、60職種77名による『仕事本 わたしたちの緊急事態日記』
仲野 徹
『上海フリータクシー』成長と矛盾が生み出した、大きな国の小さな個人の物語
内藤 順
VRの父と呼ばれるジャロン・ラニアーによる、激動の半生とVRについて──『万物創生をはじめよう──私的VR事始』
冬木 糸一
『ファシズムの教室 なぜ集団は暴走するのか』日常に潜む小さなファシズム
麻木 久仁子
『フューチャー・ネーション 国家をアップデートせよ』
NewsPicksパブリッシング
これから出る本 2020年7月
古幡 瑞穂
『2020年・米朝核戦争 』ひっそりと世に現れていた奇書
成毛 眞
今週のいただきもの:2020年6月14日週
仲尾 夏樹
『絶望を希望に変える経済学 社会の重大問題をどう解決するか』経済学が自分ごとに変わる本
峰尾 健一
『シリア原子炉を破壊せよ イスラエル極秘作戦の内幕』極秘裏のシリア原子炉空爆、その背後の覚悟と戦略
鰐部 祥平
『デジタルで読む脳 X 紙の本で読む脳 深い読み」ができるバイリテラシー脳を育てる』
鎌田 浩毅
『発酵文化人類学』
東 えりか
『女帝 小池百合子』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
第三次産業革命の根幹資源『レアメタルの地政学』
久保 洋介
『建築の東京』東京はどこへ向かうのか、建築から見えてくる未来
首藤 淳哉
『謎のアジア納豆』
新潮文庫
『つかこうへい正伝』”記憶”を”記録”へ
新潮文庫
「ひらめき」は作れるか 『芸術的創造は脳のどこから産まれるか?』
吉村 博光
今週のいただきもの:2020年5月31日週
仲尾 夏樹
『ホハレ峠 ダムに沈んだ徳山村百年の軌跡』最後のひとりが語る消えゆく民族史
東 えりか
『コロナショック・サバイバル 日本経済復興計画』心ある日本の経営者たちへ、事業再生のプロからの提言
堀内 勉
AIなんか怖くない(ような気がする)『スマートマシンはこうして思考する』
仲野 徹