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『カミングアウト』伝えられない想い。伝える希望。
アーヤ藍
目からうろこの対談本『明治維新とは何だったのか』
田中 大輔
『経営者 日本経済生き残りをかけた闘い』「伝説の記者」が描いた日本の近代資本主義
成毛 眞
『10年後の仕事図鑑』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
『謝るなら、いつでもおいで 佐世保小六女児同級生殺害事件』
新潮文庫
『モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語』本が宝物だったころ イタリアの山村、モンテレッジォの物語
成毛 眞
『料理人という生き方』破天荒金髪シェフの浪花節人生 ーこの本が、あなたの勇気になりますようにー
仲野 徹
今週のいただきもの:2018年5月20日週
仲尾 夏樹
『知ってるつもり -無知の科学』知らないことを知らないと、どうなるか
山本 尚毅
『経営者 日本経済生き残りをかけた闘い』日本を支えた「渋沢資本主義」
新潮社
九歳でロケット、十四歳で核融合炉を作った「天才」──『太陽を創った少年』
冬木 糸一
『 別冊100分de名著 読書の学校『西遊記』』生きるのが難しい世の中をどう生きていったらいいのか?
麻木 久仁子
『知の果てへの旅』 ヒトの知に限界はあるのか?
村上 浩
『道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔』不完全だからこそやってみる
首藤 淳哉
『軌道 福知山脱線事故 JR西日本を変えた闘い』
刀根 明日香
『コンビニ外国人』身近だけどよく知らない、ではすまされない
峰尾 健一
今週のいただきもの:2018年5月13日週
仲尾 夏樹
『花殺し月の殺人 インディアン連続怪死事件とFBIの誕生』
早川書房
『教養としての「ローマ史」の読み方』再編の時代を生きるために必要な英知が詰まった1冊。
鰐部 祥平
『合成生物学の衝撃』生物学、その先の未来
成毛 眞
『怖い女 怪談、ホラー、都市伝説の女の神話学』その正体を探る
東 えりか
『天空の地図』創造の記録
新井 文月
日本の原子力政策のドラマが詰まった『電力と政治』
久保 洋介
『遅刻してくれて、ありがとう』加速の時代に「ほどほどの人生」をいかに取り戻すか
首藤 淳哉
『反ワクチン運動の真実 死に至る選択』
地人書館
今週のいただきもの:2018年5月6日週
仲尾 夏樹
『ファイナンスの哲学』今の資本主義の限界を超え、人々に幸福をもたらすにはどうすればいいのか?
孫 泰蔵
『バベる! 自力でビルを建てる男 』自分の自分による自分のための建築物
内藤 順
あかるい資本家への道 『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』
吉村 博光
『子どもができて考えた、ワクチンと命のこと。』
柏書房
『老いぼれ記者魂 青山学院大学春木教授事件四十五年目の結末』執念の追跡の果てに
東 えりか
『アート戦略 コンテンポラリーアート虎の巻』ルールはシフトした、視覚から頭脳へ
堀内 勉
今週のいただきもの:2018年4月29日週
仲尾 夏樹
『ニュルンベルク合流「ジェノサイド」と「人道に対する罪」の起源』にはノンフィクションを読む喜びの全てが詰め込まれている
村上 浩
『合成生物学の衝撃』テクノロジーが欲望を生み出し、欲望が科学を生み出す
内藤 順
衰退は楽しんだもの勝ち!『CREATIVE LOCAL エリアリノベーション海外編』
アーヤ藍
『パンツが見える。 羞恥心の現代史 』
新潮文庫
今週のいただきもの:2018年4月22日週
仲尾 夏樹
『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 女子刑務所での13ヵ月』
村井 理子
ふたりの技術者の邂逅が巨大組織を動かした『軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い』
仲野 徹
『ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望』ピーター・ティールがシリコンバレーを離れる日
飛鳥新社
うつに殺されないために──『#生きていく理由 うつヌケの道を、見つけよう』
冬木 糸一
『辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦』面白い本を読んだら、誰かと話したい!
内藤 順
『記者襲撃 赤報隊事件30年目の真実』記事を書くことではなく、犯人を追うこと
麻木 久仁子
『宿命 警察庁長官狙撃事件 捜査第一課元刑事の23年』「真犯人」はなぜ封印されたのか
首藤 淳哉
『聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで』
出口 治明