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「知の巨人」立花隆のすべてがここに『知の旅は終わらない 僕が3万冊を読み100冊を書いて考えてきたこと』
仲野 徹
再生可能エネルギーを前提としたインフラへと大転換するための道筋を示した一冊──『グローバル・グリーン・ニューディール: 2028年までに化石燃料文明は崩壊、大胆な経済プランが地球上の生命を救う』
冬木 糸一
これから出る本 2020年3月
古幡 瑞穂
『日本のアートマーケットが1兆円になる日』市場の夜明け
新井 文月
今週のいただきもの:2020年2月16日週
仲尾 夏樹
『イージス・アショアを追う』国の防衛政策を徹底検証、地方新聞の戦いの記録
首藤 淳哉
『孤塁』初めて語られた双葉郡消防士たちの「あの日」
首藤 淳哉
伝説の編集者に会ってきた! ――出版に、希望を探して
塩田 春香
今週のいただきもの:2020年2月9日週
仲尾 夏樹
『「その日」の前に』よく生きよ、死を思え
東 えりか
『スクエア・アンド・タワー』ネットワークと階層制組織 2軸で読み解く世界の歴史
堀内 勉
『熱源』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
『最期の言葉の村へ──消滅危機言語タヤップを話す人々との30年』 言語とともに消え去っていくものたち
澤畑 塁
皆ひとしく、その時に向かっている 『エンド・オブ・ライフ』
吉村 博光
今週のいただきもの:2020年2月2日週
仲尾 夏樹
『息子たちよ』週1日「五時間の父親」が2人の息子に寄せた思い
栗下 直也
『プログレッシブ キャピタリズム』経済学が目指すべき目的とは?
堀内 勉
『得する、徳。』徳を積む恩恵
新井 文月
『生まれてきたことが苦しいあなたに 最強のペシミスト・シオランの思想』人生がどうしようもないほど暗くむなしいときに悲観を楽しむ方法論
西野 智紀
『デジタルで読む脳 X 紙の本で読む脳 「深い読み」ができるバイリテラシー脳を育てる』
インターシフト
年収が上がれば上がるほど幸せになれるのか?──『幸福の意外な正体 ~なぜ私たちは「幸せ」を求めるのか』
冬木 糸一
『ちくわぶの世界』を読んで悔い改めよ!喰い改めよ!
仲野 徹
『2050年のメディア』メディアの栄枯盛衰を辿る記録
東 えりか
『12人の花形伝統芸能-覚悟と情熱』を読んで古典芸能を見に行こう
仲野 徹
『映画監督 神代辰巳』読者を圧倒する重量と熱量! 日本映画史を辿る貴重な一冊
東 えりか
今週のいただきもの:2020年1月26日週
仲尾 夏樹
アフリカのエイズをなくせ! 『撃ち落とされたエイズの巨星』
仲野 徹
『時間とテクノロジー』時間と空間、主観と客観。アイデンティティーのこれから
内藤 順
『世界の起源 人類を決定づけた地球の歴史』グローバル経済を左右する地球環境のベースを正しく理解する
鎌田 浩毅
『評伝 石牟礼道子 渚に立つひと』
新潮文庫
『本を売る技術』本屋における暗黙知がこの1冊に!
田中 大輔
『得する、徳』は令和の「論語と算盤」だ! ということにしておきたい
仲野 徹
今週のいただきもの:2020年1月19日週
仲尾 夏樹
『21Lessons 21世紀の人類のための21の思考』急速に変化する世界をどう生きる 知の巨人が語る現代の問題21章
鰐部 祥平
『ハウ・トゥー バカバカしくて役に立たない暮らしの科学』ファイルを送るには
早川書房
『ハウ・トゥー バカバカしくて役に立たない暮らしの科学』
早川書房
天邪鬼な人にもオススメできる、酔いどれ栗下直也が説く『得する、徳』
アーヤ藍
これから出る本 2020年2月
古幡 瑞穂
今週のいただきもの:2020年1月12日週
仲尾 夏樹
『地形の思想史』岬、峠、島、麓、湾、台、半島、地形が生んだ多様な日本
首藤 淳哉
時系列に沿った「因果の物語」が通じなくなった世の中で生まれた新しい哲学『時間とテクノロジー』
刀根 明日香
『片手袋研究入門』路上観察学会を震撼させた未来までを見渡す「考現学」
東 えりか
脳科学を日常生活にとりいれる、世界的ベストセラー 『「人間とは何か」はすべて脳が教えてくれる』
吉村 博光
『ラディカル・マーケット』ラディカルなマーケットが創造する、平等で寛容で成長する社会とは
堀内 勉
『時間は存在しない』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
今週のいただきもの:2020年1月5日週
仲尾 夏樹