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『毒薬の手帖』それはダーティな1920年代アメリカで躍動する鉄人毒物学者二人の泥臭く革新的な功績
西野 智紀
『百戦錬磨』イッテンヨン・イッテンゴに新日社長の本を読む
田中 大輔
『2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望』SDGsを通して見る2030年の世界地図
堀内 勉
『反穀物の人類史──国家誕生のディープヒストリー』 農業の優越性という神話、国家の形成をめぐるパラドックス
澤畑 塁
2020年代突入直後にめくりたい!未来の本 3冊
山本 尚毅
2019年 今年の一冊
内藤 順
『人口減少社会のデザイン』「人口減少社会」に直面する日本に残された選択肢とは
堀内 勉
『THIS IS JAPAN 英国保育士が見た日本』
新潮文庫
今週のいただきもの:2019年12月22日週
仲尾 夏樹
『あなたは、なぜ、つながれないのか ラポールと身体知 』
新潮文庫
『お金本』カネには色がないが、使い手には色がある
栗下 直也
赤裸々な告白から学ぶアホと性悪からの脱出法『ほんのちょっと当事者』は世の中を良くするための処方箋だ!
仲野 徹
『ようかん』老舗和菓子屋が代々紡いだ目にも鮮やかな「ようかん全史」
東 えりか
麻酔で意識が落ちた時、何が起こっているのか──『意識と感覚のない世界――実のところ、麻酔科医は何をしているのか』
冬木 糸一
楽しく読めて役に立つ『からだと病気のしくみ講義』はサルでも読める医学書だ!(←自著誇大広告です)
仲野 徹
『無敗の男 中村喜四郎 全告白』竹のようなしなやかさを特徴とする組織づくり
麻木 久仁子
これから出る本 2020年1月
古幡 瑞穂
今週のいただきもの:2019年12月15日週
仲尾 夏樹
東京が生んだ奇跡、代官山『HILLSIDE TERRACE 1969-2019』
足立 真穂
『聖なるズー』動物性愛者と過ごした日々、語り合うことで生まれる自由
内藤 順
喪失が連鎖する時代の怖さ 『つけびの村』
吉村 博光
『聖なるズー』動物性愛者に密着取材!近来稀な問題作
東 えりか
『我々は生命を創れるのか 合成生物学が生みだしつつあるもの 』生命を司るメカニズムの「多様性」
鎌田 浩毅
今週のいただきもの:2019年12月8日週
仲尾 夏樹
『しらふで生きる 大酒飲みの決断』生きることは寂しい、だからこそ酒を断つ
鰐部 祥平
『2030年の世界地図帳』を買ったのは、どういう人たちなのか?
古幡 瑞穂
日本の科学は失速状態 『誰が科学を殺すのか 科学技術立国「崩壊」の衝撃』
仲野 徹
『この国の不寛容の果てに 相模原事件と私たちの時代』歴史の進歩とは何か
堀内 勉
『宇宙から帰ってきた日本人』あの名著から36年、宇宙は近くなりにけり
西野 智紀
今週のいただきもの:2019年12月1日週
仲尾 夏樹
『奥東京人に会いに行く』えっ? ここが東京? あなたの知らない東京の横顔
首藤 淳哉
『ドライバーレスの衝撃――自動運転車が社会を支配する』
小林 啓倫
今週のいただきもの:2019年11月24日週
仲尾 夏樹
『国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか』日本経済再生のカギは「中小企業神話」の克服にあり
堀内 勉
動物を愛し性を意識する人々 『聖なるズー』
吉村 博光
天才プログラマーにして闇社会の帝王、超大金持ちにしてドケチ。その男の名はル・ルー。ドラマ化決定の『魔王: 奸智と暴力のサイバー犯罪帝国を築いた男』は超弩級のノンフィクションだ!
仲野 徹
『野生化するイノベーション 日本経済「失われた20年」を超える 』イノベーションに今、何が起きているのか
山本 尚毅
持続可能なコーヒー栽培を目指して──『世界からコーヒーがなくなるまえに』
冬木 糸一
「神保町」へ、ブラHONZしてきました
塩田 春香
今週のいただきもの:2019年11月17日週
仲尾 夏樹
『「してはいけない」逆説ビジネス学』読むと起業したくなくなる? 傷だらけ試行錯誤の説得力
栗下 直也
『野球消滅』「メジャー」が「マイナー」へと変わる時、何が起きているのか
峰尾 健一
『美味しい進化 食べ物と人類はどう進化してきたか』
インターシフト
『悩めるローマ法王 フランシスコの改革』バチカンでいま何が起きているのか
首藤 淳哉
バイリンガル・アート情報紙『ON BEAT』
新井 文月
『パワースポットはここですね』あなたにもきっと「ここ」と思える場所がある!
東 えりか