「Gunosy」(グノシー)へのコンテンツ配信がスタートしました
本日11月28日より、「 Gunosy 」へのコンテンツ配信がスタートしました。 HONZサイトでは、現在アクセス者の半数以上がスマートフォン・ユーザーになっております。より利便性の高い環境でHONZ記事を閲覧いただくため、公式チャンネルパートナーとしてコンテンツを配信いたします。 より身近なシチュエーションで、HONZの記事を楽しんでいただければ幸いです。
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本日11月28日より、「 Gunosy 」へのコンテンツ配信がスタートしました。 HONZサイトでは、現在アクセス者の半数以上がスマートフォン・ユーザーになっております。より利便性の高い環境でHONZ記事を閲覧いただくため、公式チャンネルパートナーとしてコンテンツを配信いたします。 より身近なシチュエーションで、HONZの記事を楽しんでいただければ幸いです。
満員御礼 応募締め切りました! ご応募いただいた皆様、早朝からの会にもかかわらず、ご興味を持っていただき本当にありがとうございました。また残念ながら今回はご希望に添えなかった方、誠に申し訳ございません。 応募いただいた全員に、参加の可否等をメールしておりますので、何のメールも届かない、という方は、event@honz.jpまでご連絡頂ければ幸いです。 ※多数
2011年7月にスタートした書評サイト「HONZ」は、本格的に活動してから2年余りの月日が立ちました。現在HONZに掲載されているレビュー数は1755本。2冊目の書籍『 ノンフィクションはこれを読め2013 』も発売され、おかげさまで月間約70万PVのサイトに成長いたしました。 HONZ最大の特長は、厳選された読み手が何冊もの本を読み、その中から1冊を選び出
トークイベントのお知らせです。 大阪市の堂島、「堂島アバンザ」ビルにあるジュンク堂書店 大阪本店にて、『ノンフィクションはこれを読め! 2013』の刊行を記念してトークイベントを開催いたします。 『ノンフィクションはこれを読め! 2013』をお買い上げいただいた方先着40名まで参加できます。予約は2階の会計カウンターまで(電話で予約し、当日本を購入する形でも
いよいよ今月25日(予定)に『 ノンフィクションはこれを読め!2013 HONZが選んだ110冊 』が発売されます。本書では、2012年7月〜2013年6月までにサイト上で紹介した新刊ノンフィクションの中から110冊を厳選。著者インタビューや対談も加えた、HONZの魅力満載の1冊に仕上がっております。 ところで、昨年発売された『 ノンフィクションはこれを読
今回、追加した解説記事は、以下3冊の書籍のものになります。 ・ 『日本の覚悟』(櫻井 よしこ・著) 解説:安倍 晋三 ・ 『占領史追跡: ニューズウィーク東京支局長パケナム記者の諜報日記』(青木 冨貴子・著) 解説:佐藤 優 ・ 『白夜の大岩壁に挑む クライマー山野井夫妻』(NHK取材班・著) 解説:服部 文祥 HONZでは、これからもラインナップをどんどん
単行本、文庫を問わず、数多くの書籍には「解説」という記事が付いています。通常この記事は、巻末に掲載されていることなどから、読後の余韻に浸りながら眺めるという方も多いかもしれません。 ただ、この記事を本体から切り離し、購入時における判断の一助として利用する、読む前のガイダンスとして活用する、そのものを作品として味わうなどといったことも、書籍の楽しみ方の一つでは
明日7月10日(水)に代官山蔦屋書店で行わなれるHONZ公開朝会に、急遽堀江貴文氏がゲスト参加することが決まりました。 代官山蔦屋書店への電話予約も可能です。詳細は下記をご覧ください。
月に一度朝7時から行われているHONZの朝会は、それぞれのレビュアーが選りすぐりの「これから読む本」を持ち寄り、ひたすら本について語る、まさに本好きじゃなければ、「いったい何が楽しいの?」という会です。 その朝会を今年の2月に続いて、代官山蔦屋書店1号館で公開いたします。題して「帰ってきた公開朝会@代官山」。朝っぱらから熱気に包まれた前回に続いて、今回はどん
HONZは毎週メールマガジンを発行しています。今週の記事一覧、これから読むカモ、編集者ワンコイン広告などを一足早く読むことができます。編集長は廻り番。今月は栗下直也が担当です。編集長になればこっちのもの。メルマガの巻頭言は好き放題。今月の第1回の巻頭言を貼り付けます。どうぞお楽しみを。 ====================================
2011年7月、HONZという新刊ノンフィクション紹介サイトが立ち上がりました。代表の成毛眞以下10名のレビュアーが、毎日、新刊ノンフィクションを紹介するという画期的なサイトでした。あれから2年、今では月間のPVも60万を超える人気サイトとなりました。最初のころは知らないんだよなあ、って言う方、ぜひご覧ください。座談会はメンバーの性格がわかって面白いですよ。
本日、六本木ミッドタウン・タワー7Fのスルガ銀行d-laboにある「HONZの本棚」に、HONZで取り上げた本、20冊が追加されました! ぜひお立ち寄り下さい。あの 「『カチーナ人形』本」 を愛でることもできます! スルガ銀行d-labo 『〈遊ぶ〉シュルレアリスム』平凡社 『新宿歌舞伎町滅亡記』左右社 『わが盲想』 ポプラ社 『そのとき、本が生まれた』柏書
主な著書に 『生命保険はだれのものか』(ダイヤモンド社 2008年) 『直球勝負の会社』(ダイヤモンド社、2009年) 『生命保険入門 新版』(岩波書店2009年) 『思考軸をつくれ』(英治出版、2010年) 『ライフネット生命社長の常識破りの思考法 ビジネスマンは「旅」と「読書」で学びなさい!』(日本能率協会マネジメントセンター、2010年) 『百年たって
六本木ミッドタウン・タワー7Fのスルガ銀行d-laboにある「HONZの本棚」に、この半年の間にレビューで取り上げた本が、一気に63冊追加されています。この先も毎月20冊ほど、追加されていく予定です。 5月3日から6日まで休館だったd-laboも、本日5月7日からは通常通り営業しております。 ぜひ、本を読みにお立ち寄り下さい! もちろん入館は無料です。 ちな

HONZの一員でもある麻木久仁子がパーソナリティを務めるラジオ番組「麻木久仁子の『週刊ほんなび』」(TBSラジオ 毎週月曜日夜9:00〜9:20)が4月1日に始まりました。その最初のゲストとして、HONZ代表の成毛眞が3回にわたって登場、著書 『面白い本』 で紹介した本の話題を中心に、まさに「面白い本たち」について語り倒します。 先週の初回に続き、第2回は明
HONZは、4月より主たる事務所(本店)を移転いたしました。 新しい住所は下記です。 〒107-0062 東京都港区南青山5-3-10 FROM-1st 3F 一般社団法人 HONZ
平素は格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。 3月28日付エントリー内の写真画像につきまして、利用許諾に関する事前確認を怠った事実が認められましたため、当該のレビューを削除いたしました。関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。 これを受けましてレビュアー全員に注意喚起を行うとともに、再発の防止に万全を期してまいります
森田真生さんのレビュー を機にスタートした「 HONZ客員レビュー 」。森田さんに続いて探検家でノンフィクション作家の 角幡唯介さんに寄稿 していただきました。取り上げているのは早大探検部の先輩でもある高野秀行さんの『謎の独立国家ソマリランド』。後輩ゆえ(かどうかはわかりませんが)の鋭い視点でこの傑作ノンフィクションに迫ります。 HONZ仲野徹のレビュー と
サイモン・シンの著作をはじめ、様々なサイエンス・ノンフィクションの名著を翻訳されている青木薫さんによる連載が、HONZで始まりました。 題して「青木薫のサイエンス通信」。海外の科学記事から日本ではあまり知られていないような興味深いトピックを取り上げ、語っていただきます。 第1回の話題は、ヒトゲノム・プロジェクトヒトならぬ「ヒト・マイクロバイオム・プロジェクト
ラジオ出演のお知らせです。 まず、明日早朝4時30分オンエアの、演歌歌手の川中美幸さんがパーソナリティを務める文化放送『川中美幸 人・うた・心』に副代表・東えりかが登場、川中さんに、いかにノンフィクションが面白く、魅力的かを語ります。 そして、同じく明日3月17日(日)の深夜25時半、FM東京の『東京ガベージコレクション』に成毛眞と東えりかが登場。パーソナリ
HONZのメールマガジン 「今週のこれを読め!」 には、「編集者の自腹ワンコイン広告」というコーナーがあります。これは、各版元の編集者が自腹で500円を払って自分が担当した本を紹介する「広告」です。すなわち、HONZ自体はその面白さを保証しない、「『広告』なのでもしつまんなくても許してね」的なコーナーなのですが、実は非常に好評です。 なによりも、それぞれの編
本日2月4日より、ポータル系ニュースサイト・エキサイトニュースへの記事配信が本格稼働いたしました。記事を厳選し、週一回程度の配信を予定しております。 オリジナル記事などに定評のあるエキサイトニュースにつきましては、ひと味違った情報を求める感度の高いユーザーに対しても、ノンフィクションの面白さを伝えていくことができるのではないかと考えております。 また、スマー
本日1月22日より、ビジネスパーソン向けネットメディア・現代ビジネス内に「HONZ×現代ビジネス」というページがオープンし、HONZからの記事配信がスタートしました。 ビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届けるメディアである現代ビジネスにおいても書評へのニーズは高く、HONZのレビューがサイトの厚みと多様性に貢献
HONZ代表・成毛眞の著書『面白い本』(岩波新書)がいよいよ1月23日に発売となります! HONZでは、これを記念してイベントを行う予定です。 まずは、2月2日(土)午後2時から、ジュンク堂書店大阪本店の3階喫茶コーナーにて、成毛眞、東えりか、土屋敦、仲野徹による、刊行記念トークショーを行います。 「HONZ曼荼羅」的なすごいポスターまで作ってもらったのです
本日12月20日より、ネット通販サービス・セブンネットショッピングへの記事配信が始まりました。週一回、毎週木曜日の夕方に配信を予定しております。 書籍・DVDから日用品まで幅広く扱うセブンネットショッピングでは、書籍を購入したのち、お近くのセブン-イレブンで受け取りができるほか、現金やnanacoなど様々な支払方法を選択することも可能です。 また、女性や若年
年も押し迫り、「流行語大賞」「今年の漢字」など、2012年を振り返る企画が目白押し。そんな中、HONZではこの度「Amazon.co.jp 2012年 年間ランキング・書籍ノンフィクション部門」への編集協力を行いました。 ノンフィクション分野では、BEST50のうち17冊が既にHONZでレビュー済み。「ノンフィクションはこれを読め!」のタグラインも面目躍如と
本日12月5日より、国内最大級のニュースサイト・Yahoo!ニュースへの記事配信が始まりました。テーマ毎に記事を選別し、Yahoo!ニュース、Yahoo!ニュースBUSINESSの双方へほぼ全ての記事を本配信する予定です。 HONZでは、これまでにも様々なネットメディアへ記事配信を行ってまいりました。本の世界が大きな変革期を迎えるなか、新刊書評という速報性を

10月下旬に発売された、HONZの初めての本。私のもとにも、「積ん読タワーがますます高くなった!」「買ったが、給料日前なので絶対読まない」「ポチりすぎて食料が買えない」「なんだよ、このメイワクな本は」「本というより危険物」など、数々の大絶賛の声が届いてます。 また、出版界の知人に見せれば、「こんなに書き手がいっぱいで、レイアウトが複雑で、文字が詰まった本、絶
HONZサイトが、リニューアルいたしました。 2011年7月15日にオープンして以来、積み重ねてきたエントリー数はじつに約1200。この膨大なエントリーを、より探しやすく、より読みやすくするために、大幅にデザイン・サイト構成を見直しました。 ジャンル別、新着順、人気レビュー順、月別表示、レビュアー別、検索など、さまざまな方法で「こんな本が読みたかった!」とい
全国各地の書店でHONZフェアが開催されます。店頭でHONZがおススメする本に触れてみてください。豊かな秋のお楽しみ。かならず面白い本が見つかります。 八重洲ブックセンター八重洲本店 150点全点フェア(10/23~11/24) フェアの様子 ジュンク堂書店広島駅前店 150 点全点フェア(10/24~12/31) フェアの様子 三省堂書店名古屋高島屋店 H
無料メールマガジン「HONZの『今週はこれを読め!』」を毎週水曜日の正午にお届します。 前週の木曜日から当日水曜日までの1週間に更新されたレビュー情報がまとめて届きます。時間があるときの一気読み&大人買いのお供にぜひ、ご活用下さい。 なお、このメルマガには、レビュー予定の本の書名をこっそりお知らせする「今週の『読むカモ!』」というコーナーもあります。 買書家
『ノンフィクションはこれを読め! – HONZが選んだ150冊』の出版記念トークイベント 「HONZ夜会デラックス」 のお知らせです。 11月2日20:00からビール片手に本が読める下北沢の本屋さん「B&B」で開催いたします。第1部の高村和久によるHONZをMBA的に分析するプレゼンテーションでは、HONZの「今まで」と「これから」について、楽しくざっくばら
HONZ公開朝会 8月8日、下北沢の書店 B&B で行われた第1回のHONZ朝会は早朝にもかかわらず、多くの人に来て頂き、非常に盛り上がりました。われわれも非常に充実感があり、またやりたいね、と互いに話していたのですが、なんと2回連続、9月12日の朝会も公開することになりました。 前回の公開朝会では、朝6時からB&Bのスタッフの方々がもろもろの会場準備をして
一般社団法人 HONZ 〒107-0062 東京都港区南青山5-3-10 FROM-1st 3F 株式会社インスパイア内 TEL : 03-6418-1090(代表) / FAX:03-6418-1092
おかげさまで、2年目に入ったHONZはより内容を充実させるため、姉妹サイト「ビジネスHONZ」を開設する予定です。そのため新たなメンバーを募集いたしましたところ、多数のご応募をいただきました。本当にありがとうございました。 今回メンバーとして迎えるのは深津晋一郎、鰐部祥平、田中大輔の3名と決定いたしました。 1200字という短い文章のなかで「本をおススメする
おかげさまでHONZは1年前の開設以来、多くの本好きのみなさまにご贔屓いただき、徐々に知名度も上がりつつあるようです。その結果としてアフィリエート業者が出てきました。ツイッター上で「HONZ大絶賛本」などとして、複数のアカウントからロボットで、HONZは絶対に取り上げない本などもツイートしています。HONZとは一切関係はありません。HONZのツイッタ上での公
多数の応募いただきましてありがとうございました。おかげさまで選考に困ってます。あまり人数が多いと運営に支障をきたすので、絞らざるを得ないのですが、とても今日決めれません。そのため発表は大変申し訳ないのですが、8月11日に延期させていただきます。
記念すべき第1回公開朝会だったにも関わらず、参加された方のメールアドレスなどをお聞きするのを失念しておりました。参加された方は感想を一言とお名前をメールをいただければ、今後の「内輪の会」などの通知を送らせていただきます。info@honz.jpまで、よろしくお願いいたします。
8月8日、嶋浩一郎さんと内沼晋太郎さんがプロデュースする下北沢の書店「B&B」にて、HONZの「公開朝会」を行います。 HONZでは、月に一度、互いにおすすめの新刊本を紹介する朝会を行っています。この日のために、それぞれのメンバーが書店とウェブを徘徊しまくってとびきり面白い新刊本を入手し、披露します。 本を紹介しあう、というと、非常におだやかな集まりだと思う